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平成20年8月度世話人会議事録

<日時>平成20年8月22日(金)13:00~15:00<場所>いこまい館2F集会コーナー
<出席者>山田代表、岡部、石川哲、長谷川、藤倉、小笠原、小久保、川上
     田中鈴、井上、安積(記)加藤 計12名

1 平成19年度事業活動実績(安積)・・資料配布
*花作り、植樹、行事・広報、組織運営、渉外、その他でテーマ区分、具体的活動実施項目につき纏め総括。事務局で評価案を付し、概要を説明。
*緑基金等による植樹活動及び維持活動に努力傾注、大きな評価が得られた反面、その他諸活動は当初目標に及ばず、やや低調に終ったと思う。特段意見なく了承。

2 平成19年収支決算案(田中鈴)・・資料配布
*収支総額1186千円。収入は助成金(緑基金、モリコロ基金)800千円が主。支出
は、植樹会イベント他602千円が主。会員預り金返戻240千円で8月末残高0円。
*東山ロータリーから維持管理費50千円が未入金で請求要。概要説明、本案で了承。

3 平成20年度事業計画案(安積)・・資料配布
*“花作り”と“植樹”活動を合体、改めて“新規植樹計画”と“既植樹地管理”活動に再編して推進する。具体的な実施項目を提示。植樹地管理は、花壇を含め4地区に分け、各アドバイザーを置く。成育状況チェックと作業呼び掛け等を行う。
*行事・広報には、愛知池の自然・小冊子作成及び王滝村交流ツアーを実施。
*組織運営には、前年度の見直しで“基本構想策定・再調整”テーマを入れる。
*渉外には、グリーンベルトの“ビオトープ公園構想参画”テーマを入れる。・・
東郷町等からの協力依頼受け、COP10向けに是非やりたい。組織新設希望も実践作業活動への参加が無理なら、代表直轄の別働隊方式でも可。(山田)・・本件については種々異論あり、会事業活動目標との関係につき十分な説明と、内部意見調整が必要と思われる。論議の結果、基本的には了解。
  * “愛知池周辺の環境を考える会”活動への継続参加を追記。個人参加方式。
*本事業計画案への追加、修正希望事項があれば連絡を。本件は次回最終決定する。

4 平成20年度収支予算案
*未定につき早急に策定する。赤字見込みで難。上記と合わせ次回審議、決定する。


5 組織運営の改善点と役員改選(安積)・・資料配布
*本年度運営上の諸問題点、改善点等につき事務局から試案の提示あり。
*既植樹管理地の現場作業を重視、計画的・効率的に実施する。現有戦力から新規課題は極力取り込まない。
*定例会は原則月1回の世話人会とする。(第2月曜午前、いこまい館)特段の議題・審議が必要な場合、別途2回目を開催する。(第4月曜午前、同場所)参加者は全世話人及び地区アドバイザーとし、その他は自由参加。世話人は業務分担を行う。
*会の活性化を図るため、日常活動への参加実績を重視、名目的な役職者は置かない。
顧問は特命課題に限り代表が改めて再依頼。世話人人数は10名以内、推薦方式で。
今回全員改選につき次回世話人会で改選、内定としたい。(総会で決定)

6 総会開催準備
*9月27日(土)13:30~15:30 東郷町民会館 で開催決定
*9月8日(月)10:00~世話人会で提示議案審議。* 書類作成、総会案内状発送。
例年より早いので準備作業にご協力を。

7 愛知池の自然・小冊子作成の件(安積・皆川)・・資料配布
*今秋開催のデンソーイベント他で幅広く活用。デンソー、当会共同企画。費用分担。
*写真・資料等につき日進自然観察会に協力を要請中。8/30打合わせ予定。その他写真・資料類の保有・提供者を探しています。情報ご連絡下さい。

8 王滝村交流ツアー実施の件(安積、加藤、井上)
*前回再調整の上、小規模開催に企画変更。ベンチ用丸太材の引取りを兼ねる。村長宛依頼状を作成済み(参考添付)。近日発送。加藤氏が窓口担当。
*日程は10月14日(火)~15日(水)一泊で決定。車相乗り。費用1人13000円程度。(東郷町民2000円還元)再確認結果9名参加内定。宿舎予約は改めて行う。

9 その他
*国土緑化基金申請報告書提出(山田)
*東郷町文化産業祭り参加(井上)
*19年度花作り作業実績まとめ(藤倉)
以 上
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by aichiiketomonokai | 2008-08-27 01:50

愛知池マースタープラン(山田私案)

1.愛知池は上水使用のため、水質汚染活動を禁止をする。
この対策として
(1)農薬、肥料類の使用は禁止
(2)愛知池周辺散策人のためにトイレを設備する
2.公園化、遊園地化しないこと
3.上記1.及び2.に関連して
原則として、有機物の持ち込みはしない
      愛知池内産出の植生の持ち出しはしない
      (堆肥化して使用する)
4.今後(平成21年度以降)は従来の如き大規模植樹はしない
スポット的小規模植栽と共に繁茂しつつある竹林の伐採と池沿いの散策道等の整備をする
5.「愛知牧場」、「名大農場」及び「東郷町グリーンベルト」や「愛知池周辺の環境を考える会」との連携を強化する。
6.東郷町が管理している運動公園、ボートハウスとの連携も強化すると共に出来る限り協働する
7.愛知池沿い東郷町サイド道路沿いの乱開発の防止?
8.愛知池周辺の既存植物、鳥類、昆虫類の図鑑を作成する
9.水資源機構との日頃の接触を更に密にするとともに、安全対策に対し我々に出来る範囲で協力する
10.上記の活動は愛知池友の会のみの活動では不可能である。
  然しCOP10にむけて活動の必要性は高まっている。
東郷町初め周辺市町との協働により又我々自身の活動のPRにより小学生や若い父母等若い世代の参加協力が欠かせない。
  例:対子供会、ボーイスカウト、JCグループ、市町の広報の活用
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by aichiiketomonokai | 2008-08-27 01:47

「東郷町グリーンベルト計画」についての私案

平成20年8月  日
「東郷町グリーンベルト計画」についての私案
      (COP10に向けて東郷町、NPO,市民の協働基盤づくり)

            様

                        東郷町和合ヶ丘3-14-5                   
                        愛知池友の会  山田 光敏
              T/F:0561-39-2962


1.「愛知池友の会」の活動
愛知池友の会は愛知万博の成功に刺激され、その理念の継承を受けついで、万博終了と相前後して、やっと水資源機構愛知用水総合管理事務所の了承を得ることが出来、平成17年8月末に設立されたのであります。
 設立以来3ヶ年近く経過しましたがこの間、数箇所の花壇作りをはじめ、周辺企業の協力を得て桜並木の植樹や、昨年2月には東郷町民会館で宮脇 昭先生による植樹講演会を近隣市民5百人参加を得て開催,更に今年1月初旬より2月末まで2ヶ月の間(㈱)カーデン主催の[愛知用水を作った男達展]に協賛し、終了と共に引き続き愛知用水受益者間のネットワーク作りのための愛知用水チャンネルクラブ設立しその支援を行っています。また今年4月(社)国土緑化推進機構の助成を受けて、各種類の苗木300本を、東郷町子供会を中心に日進市西小学校有志の協力、及び父兄や一般市民等総勢150名による植樹会も無事完了致しました。
 更に、「愛知池周辺の環境を考える会」(代表:横田名大名誉教授)の設立(平成18年9月)にも協力し、この地域の関係法人、NPO等よりの個人参加による情報連絡会を毎月定例的に開催しその中心的役割を果たしています。
 こうしたことから、東郷町グリーンベルト構想やその活動にも参加し、愛知万博余剰資金による「モリコロ基金」助成事業にも応募し、その委託を受け、目下東郷町当局との協働作業によって、愛知池を含む東郷町グリーンベルト計画の実施に向けて協働しているところであります。

2.愛知用水事業について
現在では、私達のこの愛知用水地域のみでなく、わが国の殆どの地域で蛇口をひねれば水が出るのは当たりまえであり、食料も外国より安く豊富に輸入されていることはご承知の通りであります。又愛知県や名古屋市は偉大な田舎と揶揄され、名古屋とばしも最近まで聞かされていましたが、最近では東京に次いで(大阪を抜きん出て)日本で2番目に元気なまちといはれています。この原因の大きな一つは、木曽川の豊富で清涼な水資源と、愛知県下を網羅する戦後の愛知用水をはじめとする用水事業の完備であると信じています。
   然しながら今後は、世界の人口増加、生活水準の向上に加えて地球温暖化により
「20世紀の戦争は石油をめぐる戦争だとすれば、21世紀は水や食料をめぐっての戦争であろう」といはれています。
  幸いにして私達愛知用水受益住民は、その完成以来今日まで半世紀近くの間、木曽川の水源は現在までは豊富であり、水危機の不安は殆ど感じないで生活しています。そのため王滝村や木祖村等の水源地域に感謝し、上下流地域住民の交流活動が、多くの市民団体や法人によって既に盛んに実施されていて、最近では名古屋市も参加を計画し始めていることは、当然とはいえ大変喜ばしいことであります。
  特に東郷町と王滝村との永年にわたる官民による交流関係についてもご承知の通りであります。


3.愛知池(東郷調整池)建設の経緯
 愛知池は完成(昭和36年12月)以来47年経過いたしました。完成以来静かな農村地域であったこの地域も急速な開発が進み、ご覧の如くすっかり都市化し年々緑が減少してゆくこの地域住民にとっては、愛知池周辺の緑あふれる水辺環境は、愛知用水が存続する限り半永久的に、愛知牧場や名大農場を含め、この付近住民のみならず名古屋市民や豊田市民の唯一のオアシスとして、春夏秋冬、朝な夕な老弱男女の憩いの場でありジョッキングや健康づくりの場ともなっていることはご承知の通りです。
この愛知池建設に当たって、愛知用水受益者にとって決して忘れてならないことは、
  既述の如く、王滝村の協力が無ければ愛知用水事業は実施できなかったと同様、東郷町諸輪地区の了承が得られなければ、愛知用水事業の効果は半減していたことです。
牧尾ダム築造の王滝村の用地買収のみでなく諸輪地域でも、2ヶ年以上に及ぶ激しい反対運動があったことです。当時の買収対象面積約200町歩の水田、里山は当時の農家には、現在より遥かに貴重な財産です。牧尾ダムの場合は計画段階より既に予定されていたのですが、東郷調整地としての必要性が愛知用水公団設立(昭和30年10月)直後より急に発生し、公団側より突然諸輪地区に対し昭和31年6月15日の用地買収交渉の要望書が提出されたことから始まっています(詳細は[諸輪の歴史]参照)。従って当時の東郷村や諸輪地区にとっては、愛知用水事業は受益者であるよりもむしろ被害者であり犠牲者であった筈で、こうした苦難の歴史も、愛知県や水資源機構関係者を始め受益者は勿論、地元住民からもスッカリ忘れ去られようとしていることは、当時の東郷調整池関係者の一人として、当時の実情を体験している私としては誠に残念と思っています。
   

4.[水と緑とボートのまち]、「東郷町グリーンベルト」
   上記スローガンの実現は、既述の如き苦難の歴史を踏まえて東郷町ならびに諸輪地区に、先住者より与えられた遺産であり,都市化や環境破壊の激しい現在では、町民にとっては素晴らしい財産、資源であります。これを有効活用し諸輪地域の今後の発展を図ることが先人達のご苦労に報いることにもなるのではないでしょうか。
愛知池の保全・再生、前川、境川の浄化をはじめ、冬水たんぼ、たんぼの水族館等東郷町グリーンベルト構想に再検討を加え、子供達やその父兄を中心にすべての団体、法人や全町民が、すすんで参加し得る魅力ある計画を樹立すべきであります。
   こうした時、幸いなことに、たまたま「生物多様性条約第10回締約国会議」(COP10)が2年後の平成10年愛知県・名古屋開催が最近決定したばかりであります。名古屋市や愛知県はこの決定の喜びに沸いていてその具体案の検討をはじめているようです。
  マスコミ等の報道によると名古屋市では東山植物園の里山地域(更には堀川の浄化?)、
  愛知県では万博会場跡地を中心に検討していると聞いていますが、何れも2番煎じの域を出ていないと思います。
   私は愛知用水、愛知池をバックとした東郷町グリーンベルト計画こそが、環境破壊時代の現在、遥かに今日的であり新鮮な印象が得られると思います。今こそこの実現に向けて東郷町を初め近隣地域のまちづくり事業として、東郷町をあげて、NPO,市民、企業や商工会をあげて協働基盤の確立を図るべきであり、更にこのことによりCOP10に向けて愛知県の有力なプロジェクトの候補になりうると確信しています。
   グリーンベルト構想の実現と、3年後の愛知用水通水50周年に対し、東郷町を中心とする関係自治体と受益市民や企業による感謝祭を経て、東郷町諸輪地区の名声を挙げ、永年の懸案事項である諸輪東部開発へと発展してゆくものと信じています。
東郷町民は王滝村のみでなくそれ以上に、先ず我々の地元である諸輪地域の今後の開発にも率先協働すべきものと思います。
以上
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by aichiiketomonokai | 2008-08-27 01:46

平成20年8月度月例会議事録

<日時>平成20年8月11日(月)10:00~12:00<場所>いこまい館2F集会コーナー
<出席者>山田代表、石川哲、藤倉、岡部、長谷川、田中鈴、安積(記)、加藤、石川い、皆川、太田  計11名

1懸案事項の取扱い(山田)
(1)王滝村バスツアー企画
  今秋の会行事として承認され、東郷町に補助手続きを申請、開催準備中だった本件は、その後町の内部審査で諸基準に合わず残念ながら却下された旨報告あり。改めて他方法への切替えなどにつき論議が行われた。
*井上氏が大型免許保有あり、小型バスを借用、同氏運転による代案企画の提案があったが、30名の参加者確保が難、費用負担増、同氏依存の可否などの理由から無理があり、賛同は得られず。
*代って加藤氏より、先般王滝村で発見、愛知池での活用が期待できるベンチ用丸太材の提供・引取りを目的に加え、平日・マイカー利用、会員限定の小規模ツアーで代替開催の提案あり。出席者多数の賛同・参加意思が確認できたので、本案に切替え、早急具体化することとなった。希望者締切り8月21日迄。
*内容:キノコ狩りツアーに準拠。日程:10月8日(泊)~9日案で民宿予約済。マイカー2台、トラック1台使用。参加人員枠10名。(4名単位で纏まれば1台増車可)総費用1人約13000円。(東郷町居住者2000円補助あり)

(2)マスタープラン策定(山田)
*本年度主要案件として掲げられていたがその後具体的な進展がない。関係者の認識もバラバラ、迷走状態。時間切れで仕切り直しが必要では?(安積)
*マスタープラン作りのため、関係者で近々池周辺歩きたいが・・賛同得られず。
*マスタープラン作りは急がなくて良い。年度計画策定とは必ずしもリンクしない。来年度計画は今年度計画の延長で大勢が決まっている。(山田)
*諸事業を補助金頼りでやるのは問題でないか?ボランティア精神から外れる。
*マスタープランは将来に向けての基本的な方向付け。随時修正可のように。
    * 本件は会として意見調整をしてからでないと水資源に説明できない。
*各自が意見をキチンと表明、徹底議論する場が必要。現状認識と合意形成プロセスが大切。説得力も必要。本件は一旦仕切り直しか。(1月度議事録参照を)

2 デンソー・イベント準備協力(皆川・安積)・・資料配布
*7/26 関係者4名で池一周を歩行、植生状況を調査。約20ヵ所で樹木名当てクイズを計画している。パネルを要所に設置するので説明役を頼む。
*“愛知池の自然”と称した小冊子の写真集を編集・製作、当日配布したい。成育・生息する動植物類を纏めたもの。当会としても多角的な活用が可。デンソー経費で計画も当会予算(モリコロ基金)と合体し立派なものを期待。(山田)
*掲載する写真、資料類を早急に集める必要がある。山田代表の紹介を受け、関係団体、人物ルートに当たり提供依頼する。(8月末迄)時間的制約あり、作成迄の段取り、企画内容を早急に纏める。

3 ビオトープ公園構想の報告(岩村氏)・・資料配布
*グリーンベルト岩村代表から、立案推進中の本件につき概要の説明あり。
*愛知用水通水50周年の3年後完成が目標。当会との連携では、意見具申、維持管理協力を要望。維持管理が最大の課題。これが容易な施設を考えている。
*当会では現状業務をこなすのに手一杯状態。これ以上の仕事増は無理と思う。具体的な管理業務内容は不明。
*“東郷町グリーンベルト”通信パンフ参照配布。

4 次年度事業計画と組織運営改訂・・別紙資料
*現年度計画の実績項目を整理している。次年度計画と合わせ次回検討。組織運営上の諸問題も簡素化を図りつつ再検討したい。

5 その他
(1)緑基金事業・19年度実績報告書の提出(山田)・・別紙資料
(2)愛知池に関する意見提示(和合・小林氏)・・山田代表と面談あり。意見有難いが会員に勧誘されては如何。
(3)“水源の里を守ろう、木曽川流域集会”パンフ配布。9/13 吹上げホール。
(4)“浅野史郎氏講演会”パンフ配布。9/21 日進市民会館。
(5)今週の現場作業は盆のため休みとする。

<次回世話人会> 8月22日(金)13:00~15:00 いこまい館2Fで変更開催。
         本年度事業結果・決算纏め及び次年度事業計画検討他
以上
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by aichiiketomonokai | 2008-08-13 16:52

第4回「みんなで地球・愛&あいち環境NPO活動ワッショイ」参加報告

皆さん
 この酷暑の中、イベント参加者が盛り上げを図って、それなりの賑わいが あった事をお知らせしておきます。
 愛知池友の会からは、山田代表が開会冒頭に主催者の鬼頭理事長から 指名されて、全体を代表して挨拶をしたが、他に安積さん、馬杉さん、 島田さん、太田さん、(井上)が出席した。
 2日間通じて、太田さんが講演会を取り仕切り、面目躍如たるもので、鬼頭さんを助けていたが、島田さんの「パネル展示」も結構引き立っていた。
                                       井上
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パネル展示「愛知池友の会」  島田さん掲示
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太田稔さんの講演テーマ「惑星の有機循環」
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アトラクション「フラメンコ」 三好町「メグリアグループ」
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by aichiiketomonokai | 2008-08-05 08:42